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あま〜いフルーツトマト 日本最北端、北海道下川町のフルーツトマト。 青臭さの残るトマトとは違いその名のとおり「フルーツ」です。甘いの。 冬は氷点下30℃、夏はプラス30℃と、温暖差の激しい中で育って、その気温差によって甘くて美味しいトマトができるそうです。 お値段は1箱で2500円10個以上は入っていました。サイズは小さめです。 これは左から「下川のフルーツトマト」真ん中が「信州のフルーツトマト」右は「おじいちゃんの作ったトマト(桃太郎)」 昨晩はミニトマトと計4種類のトマトの食べ比べでした(もちろん偶然ですよ) それぞれ味わいがあり、野菜たっぷりで元気になった気分。 おじいちゃんの畑では野菜が収穫されました。そこにモモラのおじちゃん(義弟)が信州で育てている野菜も加わり今晩は野菜づくしになりそうです。 おじいちゃん(義父)も趣味で、近くに畑を借りて家庭菜園をやっています。 お野菜は我が家も当分買わなくてもいいかもね・・・。
確実に 大きくなってきました、千年木。(写真上) 我が家での通称名「ハッピー君」です。 7月に入って成長のスピードが速くなったような.....急に葉がニョキって生えてくる。 肥料とかはあげたほうがいいのかな.....? 「あんまり大きくなると世話するのも大変になるやんか......」とR子が言うし。 たぶん冬期には室内に持ち込んで世話することになる.....よな、きっと。 もともと沖縄の植物だもんな。 で写真下が、「これ以上増えると世話が大変......」の原因とされているメチャ重な植木鉢。(写真奥のほう) 俗に「金のなる木」とかいうもので、僕が子供のころから「きんなり」と呼んでいた。 正確な名前はよく知らない.....。 手前にある小さな鉢は「きんなり」の葉が落ちたのを挿し木(葉だが)にしてみたところ、ニョキニョキ生えてきたものだ。(挿し木をしたのはR子なのだが) この調子だと、あっという間に大きくなって植え替えないとあかんぞ.....。 というわけで、現在ベランダには植木鉢が3つ。 ちなみに朝顔は、写真だと「きんなり」の奥なのだ。 おまけ
好きなんです。。。 昨日、近所に出来たショッピングモールのプレオープンに行ってきました。 だって、好きなんだも〜んっ(笑)! ショッピングモール自体のグランドオープンは6月26日頃らしいのですが、 その中の2店舗は今日がオープン、そして昨日がプレオープンでした。 1店目は北海道上陸(?)1号店の「カインズホーム」 2店目は家具の長谷川の「スイートデコレーション」というお店。 プレオープンと言っても、大々的に広告を入れていないだけで、商品は全て、今日のオープンと同じ価格。「ご近所の皆様に一足早く…」と言うことらしいのですが、駐車場も店内も空いていて、買い物もゆっくり出来てとても良かったですよ。 カインズホームでは、細かなものをちょこちょこ購入。 一緒に行ったお友達は、ティッシュペーパーを箱買いしてました。 原油高騰の影響で、最近は随分値上がりしてますからね。 スイートデコレーションの方では、あ〜ちゃんが買いまくり(笑)! こんな可愛い壁掛けの飾りを見つけて、思わず衝動買い。 以前作ったキッチンの棚のダイニング側に飾りました。
エミュー ヒクイドリ目 エミュー科 今日紹介するのは「エミュー」というヒクイドリ目・エミュー科の動物です。ご存知の方もいらっしゃると思います。 エミュー(鴯鵲、学名:Dromaius novaehollandiae)は、平胸類(ダチョウ目)の鳥の一種。 オーストラリア全域の草原や砂地などの拓けた土地に分布している。周辺海域の島嶼部にも同種ないし近縁種が生息していたが、現生種の1種のみを除いて絶滅したとみられている。 豪州の国鳥にもなっている。 形態 体高は約1.6m〜2.0m程度、体重は40kg〜60kg程度。鳥類の中ではダチョウに次いで高いが、体重はヒクイドリに及ばない。見た目はダチョウに似るが、ややがっしりした体躯で、首から頭部に掛けても比較的長い羽毛が生えている。また、足の指は3本あり、先に丈夫な爪が付いている。幼鳥の羽毛には縞模様があるが、成長すると縞が消える。成鳥はオス、メスいずれも同様に全身の羽毛が灰褐色になるが、所々に色が剥げたり濃くなったりしている箇所があり、泥で汚れているかのように見える。 翼は体格に比してきわめて小さく、深い羽毛に埋もれているために外からはほとんど視
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